NIKE AIR FORCE 1 HI SUPREME LE VARSITY ROYAL/BLACK-CINDER EASTvsWEST PACK DJ CLARK KENT「EAST」
エアフォース1 ハイ サプリーム イースト VS ウエストパック DJクラークケント 「イースト」
AIR FORCE 1 HI SUPREME LE VARSITY ROYAL/BLACK-CINDER EASTvsWEST PACK DJ CLARK KENT「EAST」
エアフォース1 ハイ サプリーム イースト VS ウエストパック DJクラークケント 「イースト」
以前当ブログでも取り上げましたアメリカの東西のナイキセレブがそれぞれデザインするパック「EAST vs WESTパック」。
WESTを担当するのがUNDEFEATED LA(アンディフィーテッド エルエー)のオーナーであるEDDIE CRUZ(エディークルーズ)氏。
そしてEASTを担当するのが DJクラークケント氏です。
今回はそのEAST vs WESTパックから2009年にリリースされましたエアフォース1ハイのイーストモデルをご紹介いたします。
前ご紹介したEAST vs WESTパックのDJクラークケントモデルのダンクハイは通称GUCCI(グッチ)カラーといわれブラック/グリーン/レッドのカラーリングでした。
今回のカラーリングはガラッと変わりましてDJクラークケントの本拠地でもあるアメリカの東海岸、まさにイーストなニックスを彷彿とさせるニューヨークカラーです。
DJクラークケントデザインの傾向として異素材感があります。
古くはエアフォース1の1WORLDのブラックフライデーのハラコ、そしてグッチダンクのオーストリッチなどが挙げられますが今回もブルーのレザー部にはクロコダイルの型押しが用いられています。
ヒールには「C.44 STICKY RUBBER」の刻印があります。
こちらはエディークルーズモデルにも使用されている硬度44度という柔らかい硬度のスティッキーラバーという素材がソールに使用されている事を示しています。
掲載ページはこちらになります。
ナンバー「05316-2」
| 固定リンク





